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【VRChatワールド】VRCAreaPlayerCoverOverlay【ワールドギミック】

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VRChatワールド用の特定のエリアA(コライダー指定)に入ると特定エリアB(コライダー指定)内のプレイヤーにオブジェクトをオーバーレイ(被せて表示する)ギミックです。 ◆サンプルワールド◆※同梱のPrefabの動作デモが見れます。 https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_fd2d4fa1-cce4-4a9a-9665-6e50764a6939 ◆用途例◆ ・覗き見抑止 ・ホラー演出 等… ◆機能◆ Area A Colliders:自分が入るとギミックが有効になるエリア。複数登録可。 Area B Colliders:被せ物を表示したい対象エリア。他プレイヤーがこの中にいると対象。複数登録可。 Cover Objects:実際に被せるオブジェクト一覧。同時に隠したい人数分を登録。 Max Player Count:チェックする最大人数。デフォルト80。 Update Interval:何秒ごとに判定・追従するか。0.1〜0.25 推奨。 Vertical Offset:被せ物をプレイヤー位置からどれだけ上に置くか。カプセルなら 1.2 前後です。 Position Offset:被せ物の位置を細かくずらす設定。デフォルト 0,0,0。 Apply Cover Scale:スクリプト側で被せ物のサイズを固定するか。ONならCover ScaleのScaleを適用。 Cover Scale:被せ物のサイズ。例:2,3,2 など。 Face Local Player:被せ物を自分の方向へ向けるか。板状ならON、球/カプセルならOFF。 Yaw Only:Y軸だけで向きを合わせる。上下に傾けたくない場合はON。 Hide Covers On Start:開始時に被せ物を非表示にする。基本ON推奨。 Debug Log:Consoleに動作ログを出します。通常はOFFです。 ◆内容◆ ・VRCAreaPlayerCoverOverlayスクリプト+プログラムアセット ・Material  →AreaBGuide+AreaBGuide(適用範囲把握用ガイドEditorOnlyでアップロード時に消えます。)  →CoverGlitchLite(CoverObject用グリッジシェーダー) ・Prefab  →VRCAreaPlayerCoverOverlay.Prefab(基本設定済プレハブ) ・Shader  →CoverGlitchLite.Shader(グリッジシェーダー) ・README.txt ◆設定済みPrefabの使い方◆(VRCAreaPlayerCoverOverlay.Prefab) ①VRCAreaPlayerCoverOverlay.PrefabをHierarchyに置く。 ②AreaA(ギミックを有効にする範囲)の大きさと位置を調整する。※実際に動き回れる範囲より大きめに設定してください。 ③AreaB(ギミックが有効な間にプレイヤーにオブジェクトを被せる範囲)の大きさと位置を調整する。※実際に動き回れる範囲より大きめに設定してください。 ④判定エリアを増やしたい場合は+ボタン(Add to the list)でコライダーを追加する。 ⑤CoverObjectPool内のCapsuleをCtrl+Dで複製(ワールドの最大可能join人数が10名なら10個に増やす) ⑥VRCAreaPlayerCoverOverlayのCoverObjectの+ボタン(Add to the list)で追加可能オブジェクトを増やして複製したCapsule~~を登録していく ◆仕様◆ ※ギミックはローカル処理なので効果対象エリアに居る人には被せ物が見えません。 ※判定エリア用のコライダーは必ずコライダーのIsTriggerをONにチェックしてください。 ※同一コライダーを有効化範囲と効果対象範囲を同時に登録しないでください。意図しない動作を起こす可能性があります。 ※被せるオブジェクトは基本的に何でも被せられます。例:Planeやshapeなども可 ※透過シェーダーやMaterialのレンダーキュー設定によって見え方が異なる場合があります。 ※用途項目に覗き見抑止と記載しましたが完全に防げるギミックではありません。 個室等を対象エリアにすることで覗き見をする相手に対してアバターが見えにくくするなどの効果を与える用途にも一定の効果が期待できます。 ※アバターの大きさや羽や尻尾アクセサリーなどがある場合は被せ物からはみ出して見える場合があります。 ※覗き見抑止用途で購入の方はREADME.txtの覗き見抑止の注意事項を確認ください。

利用規約

動作環境

更新履歴

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VRChatワールド用の特定のエリアA(コライダー指定)に入ると特定エリアB(コライダー指定)内のプレイヤーにオブジェクトをオーバーレイ(被せて表示する)ギミックです。 ◆サンプルワールド◆※同梱のPrefabの動作デモが見れます。 https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_fd2d4fa1-cce4-4a9a-9665-6e50764a6939 ◆用途例◆ ・覗き見抑止 ・ホラー演出 等… ◆機能◆ Area A Colliders:自分が入るとギミックが有効になるエリア。複数登録可。 Area B Colliders:被せ物を表示したい対象エリア。他プレイヤーがこの中にいると対象。複数登録可。 Cover Objects:実際に被せるオブジェクト一覧。同時に隠したい人数分を登録。 Max Player Count:チェックする最大人数。デフォルト80。 Update Interval:何秒ごとに判定・追従するか。0.1〜0.25 推奨。 Vertical Offset:被せ物をプレイヤー位置からどれだけ上に置くか。カプセルなら 1.2 前後です。 Position Offset:被せ物の位置を細かくずらす設定。デフォルト 0,0,0。 Apply Cover Scale:スクリプト側で被せ物のサイズを固定するか。ONならCover ScaleのScaleを適用。 Cover Scale:被せ物のサイズ。例:2,3,2 など。 Face Local Player:被せ物を自分の方向へ向けるか。板状ならON、球/カプセルならOFF。 Yaw Only:Y軸だけで向きを合わせる。上下に傾けたくない場合はON。 Hide Covers On Start:開始時に被せ物を非表示にする。基本ON推奨。 Debug Log:Consoleに動作ログを出します。通常はOFFです。 ◆内容◆ ・VRCAreaPlayerCoverOverlayスクリプト+プログラムアセット ・Material  →AreaBGuide+AreaBGuide(適用範囲把握用ガイドEditorOnlyでアップロード時に消えます。)  →CoverGlitchLite(CoverObject用グリッジシェーダー) ・Prefab  →VRCAreaPlayerCoverOverlay.Prefab(基本設定済プレハブ) ・Shader  →CoverGlitchLite.Shader(グリッジシェーダー) ・README.txt ◆設定済みPrefabの使い方◆(VRCAreaPlayerCoverOverlay.Prefab) ①VRCAreaPlayerCoverOverlay.PrefabをHierarchyに置く。 ②AreaA(ギミックを有効にする範囲)の大きさと位置を調整する。※実際に動き回れる範囲より大きめに設定してください。 ③AreaB(ギミックが有効な間にプレイヤーにオブジェクトを被せる範囲)の大きさと位置を調整する。※実際に動き回れる範囲より大きめに設定してください。 ④判定エリアを増やしたい場合は+ボタン(Add to the list)でコライダーを追加する。 ⑤CoverObjectPool内のCapsuleをCtrl+Dで複製(ワールドの最大可能join人数が10名なら10個に増やす) ⑥VRCAreaPlayerCoverOverlayのCoverObjectの+ボタン(Add to the list)で追加可能オブジェクトを増やして複製したCapsule~~を登録していく ◆仕様◆ ※ギミックはローカル処理なので効果対象エリアに居る人には被せ物が見えません。 ※判定エリア用のコライダーは必ずコライダーのIsTriggerをONにチェックしてください。 ※同一コライダーを有効化範囲と効果対象範囲を同時に登録しないでください。意図しない動作を起こす可能性があります。 ※被せるオブジェクトは基本的に何でも被せられます。例:Planeやshapeなども可 ※透過シェーダーやMaterialのレンダーキュー設定によって見え方が異なる場合があります。 ※用途項目に覗き見抑止と記載しましたが完全に防げるギミックではありません。 個室等を対象エリアにすることで覗き見をする相手に対してアバターが見えにくくするなどの効果を与える用途にも一定の効果が期待できます。 ※アバターの大きさや羽や尻尾アクセサリーなどがある場合は被せ物からはみ出して見える場合があります。 ※覗き見抑止用途で購入の方はREADME.txtの覗き見抑止の注意事項を確認ください。